きちんとした装いこそ男の身だしなみ。メンズ・モードのすべてを網羅した大百科事典:アメリカン・ルックのワードローブ
きちんとした装いこそ男の身だしなみ。メンズ・モードのすべてを網羅した大百科事典 MEN'S MODE 事典 dansen 別冊 男子専科 '75(1975年4月25日 発行) ワードローブ編:アメリカン・ルックのワードロ […]
アラン・ドロン:dansen 男子専科 January 1977 より
アラン・ドロン:dansen 男子専科 January 1977 より アラン・ドロン。41歳。俳優。かつて美貌をうたわれた彼も、もう40歳を越した、<彼は年をとるのは怖くない>といいきるだけに、ますます渋みを増した男の […]
服装スタイルの「謎・不思議」: なぜターンナップのことをカブラとかマッキンというの?
ファッションについては大概のことは知っているつもりだが、それでもどうしてもわからないことは多い。たとえば「リゾート着はなぜ派手なプリント柄が多いの?」と問われても、リゾートウエアってそんなものでしょ、とか、そうじゃない大 […]
年代別『ファッション族』物語:新人類世代と呼ばれる女性たち
日本でそもそも「◯◯族」という言葉が使われた最初は、1948(昭和23)年の「斜陽族」からだという。太宰治の小説『斜陽』(1947年12月刊)から出たもので、第2次世界大戦後に没落した上流階級の人たちをそう呼んでおり、こ […]
ファッション・トリビア蘊蓄学:エチケットとは本来「立て札」の意味
「取るに足らぬこと、些細なこと」を英語でトリビア trivia といい、当時のテレビ番組『トリビアの泉』以来、大変な雑学、蘊蓄ブームを巻き起こすようになっているが、ファッションの世界にはこれに類するトリビアがことのほか多 […]
50〜60年代に流行したスーツ・スタイル:茶系のパターンドスーツ2体
スーツのスタイルは1950年(昭和25)年を機に、それまでのやたらと男性らしさを誇張するボールドルックから、自然体であることを強調するナチュラル。ルックへと変化を見せるようになる。それは戦後の混乱がようやく終わりを告げ新 […]
海外でまったく通用しないファッション用語:スタンド・カラー
日本のファッション用語には海外でまったく通じないものが沢山ある。たわむれに抽出したところ、それは400語ほどにも達した。その中から和製英語に属するものを中心に200語あまりを抜粋。今回ここに紹介するのはそこから厳選した用 […]
男子專科 第三号 (1951年(昭和26年)5月発行)デジタル
男子專科 第三号 (1951年(昭和26年)5月発行)デジタル 51年春から夏のトップ・スタイル集 --- 中面(抜粋)からのご紹介 --- 詳細は 男子専科 official (日本最古の男性ファッション誌)EC『男子 […]
新しいフランネルのリバイバルは新しい感覚の色調を登場させた・・・男子専科 September 1973 より
dansen 男子専科 September 1973 より 新しいフランネルのリバイバルは新しい感覚の色調を登場させた 新しいフランネルのリバイバルは新しい感覚の色調を登場させた。グレージュというのがそれ。つまりグレーが […]
華やかな衣装とメイクを特徴とするロック・ファッション:海外の1970年代ファッション・トピックス「グラム・ルック」1970~1973
華やかな衣装とメイクを特徴とするロック・ファッション:海外の1970年代ファッション・トピックス「グラム・ルック」1970~1973 1970年代に入って間もなく、イギリスにグラム・ロックと総称されるロック音楽が誕生する […]

















