ボディが気になるハイネックポイント(1)
男子專科 1986年10月号 NO.271 より ボディが気になるハイネックポイント-1 服を複雑に重ねて楽しむ。これはなかなかいい。おしゃれの表現方法がトロリと濃くなる。またビッグでルーズで、男女無関係のファションもい […]
ファッション・トリビア蘊蓄学:日本最初のファッションショーも三越
「取るに足らぬこと、些細なこと」を英語でトリビア trivia といい、当時のテレビ番組『トリビアの泉』以来、大変な雑学、蘊蓄ブームを巻き起こすようになっているが、ファッションの世界にはこれに類するトリビアがことのほか多 […]
50~60年代に流行したジャケット・スタイル:新感覚のオッドジャケット
現代のファッションだったら、おそらく<ジャケット&パンツ>と呼ぶことだろうが、1950年代当時はもっぱら<替え上着と替えズボン>の時代であった。まさしく替え上着というにふさわしいツイードや大格柄のスポーツジャケットにフラ […]
CINE PREVIEW:ラビリンス
CINE PREVIEW:ラビリンス:男子專科 1986年9月号 NO.270 より 美しい魔王になったD・ボウイは昔のスターのゲスト出演って扱いでかわいそう デビッド・ボウイ主演というので、つい思い込み違いをしてしまっ […]
男子專科 デジタル(創刊号から第五号)5冊セット
男子專科 デジタル(創刊号から第五号)5冊セット 男子専科 official (日本最古の男性ファッション誌)EC 男子專科 デジタル 単品販売を5冊セットに致しました。収録内容は、単品販売中の「男子專科 デジタル」と同 […]
50〜60年代に流行したニット&シャツ・スタイル:56年秋のファンシーニット
1950年代の日本の男たちの服装には、ファッションという概念はまだなかった。ましてやカジュアル・ウエアなどという概念はまったく見当たらず、せいぜいスポーツウエアという考え方しか存在していなかた。そうしたおしゃれを代表する […]
ボディが気になるハイネックポイント(5)
男子專科 1986年10月号 NO.271 より ボディが気になるハイネックポイント-5 こういう情報を的確にキャッチして、自分でアレンジしていく力がないと、港区や渋谷区といった、東京のおしゃれ地帯をカッコよく歩くことは […]
カジュアルなブルー&ホワイトの演出:ルーズフィット
dansen 男子専科 May 1976 より カジュアルなブルー&ホワイトの演出:ルーズフィット 格子の織柄の真っ白な地にプリントされた草模様の鮮やかなブルーが春らしい爽やかな感じのシャツだ。余裕を持ったルーズ […]
DANSEN FASHION 哲学 No.27 澁澤龍彦:わが夢想のお洒落(11)
DANSEN FASHION 哲学 No.27 澁澤龍彦:わが夢想のお洒落(11) 醒めた現実生活で精神の洒落を想う 「凡そ日本人の皮膚に能衣裳ほど映りのいいものはないと思う」と書いた贅沢好きの潤一郎にしても、自分では能 […]
DANSEN(月刊 男子専科)No.261 (1985年(昭和60年)12月発行)デジタル
DANSEN(月刊 男子専科)No.261 (1985年(昭和60年)12月発行)デジタル FASHION DIRECTION / 特集コート50 / トレンチ・コートのエンサイクロベディア / THE SHOES 足元 […]
















