CINE PREVIEW:ファンダンゴ
男子專科 1986年5月号 NO.266 より ファンダンゴ とうとう70年代もセンチメンタルな記憶の中で青春のファンタジーとなってしまったのか---という感傷に思わず酔ってしまった 『ファンダンゴ』というタイトルを声に […]
CINE PREVIEW:ドリーム・チャイルド:男子專科 1986年12号 NO.273より
ドリーム・チャイルド 不思議の国の本物のアリスがニューヨークへやってくる。 ルイス・キャロル(本名チャールズ・ドジソン)といえば、あの『不思議の国のアリス』の原作者で、イギリスはオックスフォード大学の数学の教授---と、 […]
dansen(月刊 男子専科)No.200 (1980年(昭和55年)11月発行)デジタル
dansen(月刊 男子専科)No.200 (1980年(昭和55年)11月発行)デジタル 創刊30周年記念特別号 / 特集 デザイナーズ・カジュアル / ワイド特集 いまファッションはクオリティの時代に / 男の服とい […]
海外でまったく通用しないファッション用語:ボンバー・ジャケット
日本のファッション用語には海外でまったく通じないものが沢山ある。たわむれに抽出したところ、それは400語ほどにも達した。その中から和製英語に属するものを中心に200語あまりを抜粋。今回ここに紹介するのはそこから厳選した用 […]
ザ・コート Today:コットン地のステン・カラー・コート
dansen 男子専科 December 1988 より ザ・コート Today:コットン地のステン・カラー・コート コットン地のステン・カラー・コートは総裏キルティング仕上げで保温性は申し分ない。見るからに軽快なこのタ […]
服装スタイルの「謎・不思議」: スーツに見られるお台場って何?
ファッションについては大概のことは知っているつもりだが、それでもどうしてもわからないことは多い。たとえば「リゾート着はなぜ派手なプリント柄が多いの?」と問われても、リゾートウエアってそんなものでしょ、とか、そうじゃない大 […]
50〜60年代に流行したジャケット・スタイル:セパレーツスタイル3着
現代のファッションだったら、おそらく<ジャケット&パンツ>と呼ぶことだろうが、1950年代当時はもっぱら<替え上着と替えズボン>の時代であった。まさしく替え上着というにふさわしいツイードや大格柄のスポーツジャケットにフラ […]
海外でまったく通用しないファッション用語:スタイリスト
日本のファッション用語には海外でまったく通じないものが沢山ある。たわむれに抽出したところ、それは400語ほどにも達した。その中から和製英語に属するものを中心に200語あまりを抜粋。今回ここに紹介するのはそこから厳選した用 […]
50〜60年代に着こなしスタイル:デニムルックの着こなし
今でこそコーディネーションとか、コーディネートといえば当たり前の言葉だが、1950年代にはそうした表現はなく、コンビネーションとかアンサンブルといった言葉のほうが幅を利かぜていた。ともに「組合わせ」や「調和のとれた装い」 […]
年代別『流行ファッション』物語:ヒッピー文化に派生したサイケデリック・ファッション
服装の流行は、まず「モード」として現われる。ここでいうモードとは「最新型」という意味で、デザイナーによる「創作」などがここに含まれる。これが流行に敏感な人たちの支持を得て拡大すると、「ファッション」と呼ばれるようになるの […]

















