海外でまったく通用しないファッション用語:グランド・ジャンパー
日本のファッション用語には海外でまったく通じないものが沢山ある。たわむれに抽出したところ、それは400語ほどにも達した。その中から和製英語に属するものを中心に200語あまりを抜粋。今回ここに紹介するのはそこから厳選した用 […]
男子專科 臨時増刊 マンボ大事典 (1955年(昭和30年)10月発行)デジタル
『男子專科』アーカイブプロジェクト(デジタルデータ販売)を始動しました 男子專科 臨時増刊 マンボ大事典 (1955年(昭和30年)10月発行)デジタル マンボ曲レコード・リスト(日本版レコード番号総目録及び主要外国レコ […]
服装スタイルの「謎・不思議」: チェンジポケットの発案者は誰?
ファッションについては大概のことは知っているつもりだが、それでもどうしてもわからないことは多い。たとえば「リゾート着はなぜ派手なプリント柄が多いの?」と問われても、リゾートウエアってそんなものでしょ、とか、そうじゃない大 […]
サテン・ストライプの夏はセクシーな事件が起きそう(3)
男子專科 1986年5月号 NO.266 より サテン・ストライプの夏はセクシーな事件が起きそう-3 ◆ ところで、ひところ前まではよく素材の名称が、歌声の形容に使われたのでありました。”ベルベット・ヴォイス”なんてのも […]
海外でまったく通用しないファッション用語:カラー・シャツ
日本のファッション用語には海外でまったく通じないものが沢山ある。たわむれに抽出したところ、それは400語ほどにも達した。その中から和製英語に属するものを中心に200語あまりを抜粋。今回ここに紹介するのはそこから厳選した用 […]
英国スペシャル・遠山周平の仕立て屋を巡る冒険:HUNTSMAN(2)・・・男子專科 2014 AUTUMN vol.2 より
男子專科 2014 AUTUMN vol.2 HUNTSMAN:ビスポークを死守しながら老舗のブランド力を最大限に生かす・・・2 彼からは最初、ダークスーツで身を固めたIT企業のやり手経営者のような印象を受けた。ロンドン […]
これがマンボ・ルック:男子專科 臨時増刊 マンボ大事典 (1955年(昭和30年)10月発行)より
男子專科 臨時増刊 マンボ大事典 (1955年(昭和30年)10月発行)より これがマンボ・ルック ここに紹介するマンボ・ルックは、俗に軽蔑の目をもって迎えられるマンボ・スタイルといささか異なる。よりフレッシュな感覚をピ […]
英国スペシャル・遠山周平の仕立て屋を巡る冒険:SPENCER HART(1)・・・男子專科 2014 AUTUMN vol.2 より
男子專科 2014 AUTUMN vol.2 SPENCER HART:揺サヴィル・ロウのクール・キングは今、パームスプリングスに夢中だ・・・1 ニック・ハートが迎えてくれたのは、サヴィル・ロウの店ではなく、クラリッジズ […]
50〜60年代に流行した着こなしスタイル:新しいシャツ・ジャケット
今でこそコーディネーションとか、コーディネートといえば当たり前の言葉だが、1950年代にはそうした表現はなく、コンビネーションとかアンサンブルといった言葉のほうが幅を利かぜていた。ともに「組合わせ」や「調和のとれた装い」 […]
TODAY'S FASHION:MAXI COAT
dansen 男子専科 November 1970 より TODAY'S FASHION:MAXI COAT コートの最先端はむろんマキシ。そのロマンの味と物憂いフィーリングが、メカニカルな生活に疲れた男の心に憩いを与え […]