海外でまったく通用しないファッション用語:パンタロン
日本のファッション用語には海外でまったく通じないものが沢山ある。たわむれに抽出したところ、それは400語ほどにも達した。その中から和製英語に属するものを中心に200語あまりを抜粋。今回ここに紹介するのはそこから厳選した用 […]
服装スタイルの「謎・不思議」: ジーンズの強度をつけるためのリベット、なぜ当時は銅製だったの?
ファッションについては大概のことは知っているつもりだが、それでもどうしてもわからないことは多い。たとえば「リゾート着はなぜ派手なプリント柄が多いの?」と問われても、リゾートウエアってそんなものでしょ、とか、そうじゃない大 […]
dansen(月刊 男子専科)No.190 (1980年(昭和55年)1月発行)デジタル
dansen(月刊 男子専科)No.190 (1980年(昭和55年)1月発行)デジタル 80年代へ メンズファションは『両極化』を増幅しながら新しい主張を語り始めた / 特集 80年は50年代ルックだ / 1月号のカバ […]
案外難しい生地とスタイルの調和:男子專科 第十号 (1953年(昭和28年)4月発行)より
男子專科 第十号 (1953年(昭和28年)4月発行)より 案外難しい生地とスタイルの調和 ただ、無暗に流行の型ばかりを追っても、決してお洒落とは云えない。生地とスタイルとそして君自身の個性とを巧みにマッチさせて、しかる […]
年代別『ファッション族』物語:ニャンニャン踊りの中高生
日本でそもそも「◯◯族」という言葉が使われた最初は、1948(昭和23)年の「斜陽族」からだという。太宰治の小説『斜陽』(1947年12月刊)から出たもので、第2次世界大戦後に没落した上流階級の人たちをそう呼んでおり、こ […]
サヴィル・ロウの育んだ英国ダンディ列伝(3):男子專科 2014 AUTUMN vol.2 より
男子專科 2014 AUTUMN vol.2 ヘンリー・プールの活躍 ナポレオン戦争の勝利と産業革命によって、英国の優位性は、メンズファッションにおいても一時代を築きあげようとしていた。 19世紀のロンドンは「職人のアテ […]
年代別『ファッション族』物語:反体制運動の一環
日本でそもそも「◯◯族」という言葉が使われた最初は、1948(昭和23)年の「斜陽族」からだという。太宰治の小説『斜陽』(1947年12月刊)から出たもので、第2次世界大戦後に没落した上流階級の人たちをそう呼んでおり、こ […]
『現代のウエディング・ウエア』:フォーマル事典 イザというとき役に立つ新・礼服作
フォーマル事典 イザというとき役に立つ新・礼服作・・・dansen 別冊 男子専科(昭和48年10月10日 発行) 『現代のウエディング・ウエア:バランスのとれた新郎・新婦、その日の装い』:フォーマル事典 イザというとき […]
図鑑 フォーマルウエア『全日の礼装』:フォーマル事典 イザというとき役に立つ新・礼服作
フォーマル事典 イザというとき役に立つ新・礼服作・・・dansen 別冊 男子専科(昭和48年10月10日 発行) 図鑑 フォーマルウエア『全日の礼装』:フォーマル事典 イザというとき役に立つ新・礼服作 フォーマル・ウエ […]
新しい「男の服」7つのバリエーション:TAILORED-SUIT(より心をこめてていねいにつくられた手づくりの味わい)
dansen 男子専科 January 1971 より 新しい「男の服」7つのバリエーション:TAILORED-SUIT(より心をこめてていねいにつくられた手づくりの味わい) より心をこめてていねいにつくられた手づくりの […]

















