CINE PREVIEW:ドリーム・チャイルド:男子專科 1986年12号 NO.273より
ドリーム・チャイルド 不思議の国の本物のアリスがニューヨークへやってくる。 ルイス・キャロル(本名チャールズ・ドジソン)といえば、あの『不思議の国のアリス』の原作者で、イギリスはオックスフォード大学の数学の教授---と、 […]
男子專科 第三三号 (1958年(昭和33年)11月発行)デジタル
男子專科 第三三号 (1958年(昭和33年)11月発行) 洋服とアクセサリーの読本 / 59年の東京スタイル / タウン・ウエア / スポーティ・ルック / セパレーツ / プレスマン・ルック / 黒と白のメンズ・モー […]
50〜60年代に流行したアクセサリー・スタイル:ナチュラルルックに合うシューズ
戦前の日本の男たちはおしゃれの基本を英国紳士に倣ったものだったが、戦後はアメリカへのあこがれに一変してしまう。日本に進駐してきたアメリカの兵隊たちに、アメリカ文化の豊かさを思い知らされるようになったからだ。アクセサリーの […]
DANSEN FASHION 哲学 No.50 黒川紀章:個と集団の狭間から(1)
個と集団の狭間から ファッションは自己改造の武器なのか、それとも自己表現、いいかえれば、自己拡大をはかるものなのか。無制限に増殖する中心喪失の時代の人間社会、都市空間に新しい中心を再構成する道はあるのだろうか。個と集団の […]
BUSINESS WEAR in SOFT:バーズアイ
dansen 男子専科 November 1970 より BUSINESS WEAR in SOFT:バーズアイ スーツ地の色柄はそれこそ百花繚乱。が、いつの世もコンスタントに着られているのは、むかしながらの伝統柄。これ […]
服装スタイルの「謎・不思議」: なぜイタリアのシューズははきやすいといわれるの?
なぜイタリアのシューズははきやすいといわれるの? ファッションについては大概のことは知っているつもりだが、それでもどうしてもわからないことは多い。たとえば「リゾート着はなぜ派手なプリント柄が多いの?」と問われても、リゾー […]
WEAR-ING REFRESH! CLASSIC PATTERN 古典柄を今日的に創る:Glen Check
dansen 男子専科 November 1972 より WEAR-ING REFRESH! CLASSIC PATTERN 古典柄を今日的に創る:Glen Check Glen Check 古典柄の復活のうらには、メン […]
50〜60年代に流行した着こなしスタイル:ベステッドルック
今でこそコーディネーションとか、コーディネートといえば当たり前の言葉だが、1950年代にはそうした表現はなく、コンビネーションとかアンサンブルといった言葉のほうが幅を利かぜていた。ともに「組合わせ」や「調和のとれた装い」 […]
dansen(月刊 男子専科)No.188 (1979年(昭和54年)11月発行)デジタル
dansen(月刊 男子専科)No.188 (1979年(昭和54年)11月発行)デジタル 80年代をリードするニュー・マテリアルトレリーナー V-1 / 特集 ニュー・ディテールカミング / パリのカントリー・ジャケッ […]
海外でまったく通用しないファッション用語:フレアー・スカート
日本のファッション用語には海外でまったく通じないものが沢山ある。たわむれに抽出したところ、それは400語ほどにも達した。その中から和製英語に属するものを中心に200語あまりを抜粋。今回ここに紹介するのはそこから厳選した用 […]

















