ファッション_fashion
イタリアン・スポーツ・ファッション:リゾートにだって映えるイタリアもののスポーツ・ファッション

dansen 男子専科 July 1980 より リゾートにだって映えるイタリアもののスポーツ・ファッション スポーツ・ウエアをドゥ・スポーツ用として着るのはあたりまえ。それをシティ・ウエアとして着るのが去年までの流行。 […]

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英国スペシャル・遠山周平の仕立て屋を巡る冒険:SPENCER HART(2)・・・男子專科 2014 AUTUMN vol.2 より

男子專科 2014 AUTUMN vol.2  SPENCER HART:揺サヴィル・ロウのクール・キングは今、パームスプリングスに夢中だ・・・2 ニック・ハートには各時代ごとに彼が理想とする『クールの系譜』が存在するの […]

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50〜60年代に流行した着こなしスタイル:55年夏のビーチウエア

今でこそコーディネーションとか、コーディネートといえば当たり前の言葉だが、1950年代にはそうした表現はなく、コンビネーションとかアンサンブルといった言葉のほうが幅を利かぜていた。ともに「組合わせ」や「調和のとれた装い」 […]

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男子專科 第二一号 (1956年(昭和31年)6月発行)デジタル

男子專科 第二一号 (1956年(昭和31年)6月発行)デジタル サマー・ウエア特集号 / アメリカの新しい流行はどう向かっているか / ラフな魅力を100%発揮する デニム・ルック! / オリンピック・ルック / 夏に […]

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50〜60年代に流行した配色スタイル:1955年秋のVゾーン配色

昔から配色はおしゃれの基本だった。Vゾーンの構成はもとより、ジャケットとスラックスの上下の組合わせ、靴下と靴の合わせだって、すべては色の組み合わせが基本となる。当時の『男子専科』の誌面にはそうした配色の情報がことのほか多 […]

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パーティー・ドレッシングの贅沢交響楽:ウイング・シャツに黒のボウタイとカマーで雰囲気を

dansen 男子専科 December 1988 より パーティー・ドレッシングの贅沢交響楽:ウイング・シャツに黒のボウタイとカマーで雰囲気を シックなグレーのダブル4個ボタンスーツ。ピークド・ラペルなので、スーツその […]

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DANSEN FASHION 哲学 No.141 荒木経惟:知性が恥性を必要とする(1)

男子專科(1983年7月号)より あらき・のぶよし:昭和15年、東京生まれ。千葉大学工学部卒業後電通入社。1年後の39年に『さっちん』で第1回太陽賞受賞。昭和46年に妻陽子さんとの新婚旅行の記録『センチメンタルな旅』を自 […]

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DANSEN FASHION 哲学 No.28 赤塚不二夫:ひとときの終末を美しく(3)

男子專科(1972年9月号)より グロテスクなものを美しく着る ぼくらは色々なものを着るようになったのだ。ぼくの友人が台北で買ってきた中国服を着てぼくはスキーにいった。麦ワラ製で昔の日本軍の戦闘帽のような変な帽子をかぶっ […]

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50〜60年代に流行したニット&シャツ・スタイル:59年夏のカジュアルシャツ

1950年代の日本の男たちの服装には、ファッションという概念はまだなかった。ましてやカジュアル・ウエアなどという概念はまったく見当たらず、せいぜいスポーツウエアという考え方しか存在していなかた。そうしたおしゃれを代表する […]

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『現代のフォーマル・ウエア』新しいフォーマル・ライフのためのドレッシーな装い:ダーク・スーツ

フォーマル事典 イザというとき役に立つ新・礼服作・・・dansen 別冊 男子専科(昭和48年10月10日 発行) 『現代のフォーマル・ウエア』新しいフォーマル・ライフのためのドレッシーな装い:ダーク・スーツ ダーク・ス […]

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