男子專科_Archive
男子專科 第四三号 (1960年(昭和35年)9月発行)デジタル

男子專科 第四三号 (1960年(昭和35年)9月発行)デジタル 秋のエレガンシー / ボクのおしゃれ日記 岡田真澄 / 映画人おしゃれ診断 / スクリーンを男子専科する / 秋のアクセサリー / メタリック・トーンを愉 […]

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ファッション_fashion
パーティー・ドレッシングの贅沢交響楽:ウイング・シャツはフォーマル気分を高める

dansen 男子専科 December 1988 より パーティー・ドレッシングの贅沢交響楽:ウイング・シャツはフォーマル気分を高める ベージュのジャケットに黒のパンツでフォーマル気分 ベージュ(カシミア)のダブルのジ […]

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DANSEN FASHION 哲学 No.74 藤村俊二:僕のファッション徹学(5)

カラダで着て感じて欲しいンです オシャレはとても一方的なもンです。 押しつけがましい程、個性的なもンです。 だからとだけどで、誰かが選ンでくれたトータルなンとかとか、コーディネートどォとかは、通用して欲しくないと思うンで […]

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ヨーロピアン・カントリー・ルック:落ちついたダーク・グリーンのタキシード

dansen 男子専科 November 1977 より ヨーロピアン・カントリー・ルック:落ちついたダーク・グリーンのタキシード 落ちついたダーク・グリーンのタキシード・クロス製の、クラシックなシングル2B(ボタン)型 […]

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50〜60年代に流行したスーツ・スタイル:ミドル向けのシングル2ボタンスーツ

スーツのスタイルは1950年(昭和25)年を機に、それまでのやたらと男性らしさを誇張するボールドルックから、自然体であることを強調するナチュラル。ルックへと変化を見せるようになる。それは戦後の混乱がようやく終わりを告げ新 […]

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男はVに強くなれ:Vゾーンのタブーは不快感を与えぬことだけ

男ならまずほとんどが、スーツを着る。ジャケットを着る。そのとき必ずあらわれるのが逆三角形の小さなスペース、すなわちVゾーンである。そして、背広が男の顔たりえるのは、このVゾーンこそ、男のファッション哲学をはっきりと示した […]

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ファッション_fashion
男のインテリア:先輩たちのMY SPACE「四谷シモン」

別冊 男子専科 男のインテリア(昭和56年12月15日 発行) 今日から、男のインテリア。 「インテリア」という言葉には、どうも女性的な響きがあるらしい。男は外界に7人の敵がいるから、家のことは家族にまかせ、インテリアな […]

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映画_movie
CINE PREVIEW:フール・フォア・ラブ

フール・フォア・ラブ 「首すじを思うとなぜか泣けた」なんてセリフの決まる話題作 映画ファンなら男といわず女といわず声を出してよろこび、ファッション派の男性なら体をのり出して興味をもつ・・・・・・という、超大型の誘題付き名 […]

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ファッション_fashion
50〜60年代に流行したジャケット・スタイル:カジュアルスタイルのジャケット

現代のファッションだったら、おそらく<ジャケット&パンツ>と呼ぶことだろうが、1950年代当時はもっぱら<替え上着と替えズボン>の時代であった。まさしく替え上着というにふさわしいツイードや大格柄のスポーツジャケットにフラ […]

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ファッション_fashion
DANSEN FASHION 哲学 No.141 荒木経惟:知性が恥性を必要とする(2)

男子專科(1983年7月号)より パーティーのために装う これは気配りよ 普段着でもいいってもんじゃない メガネといえば、アタシのまん丸メガネはトレードマークみたいだけど、自分にほナウいナス引のレイバンは似合わない、東条 […]

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