きちんとした装いこそ男の身だしなみ。メンズ・モードのすべてを網羅した大百科事典:フォーマル・ウエア
きちんとした装いこそ男の身だしなみ。メンズ・モードのすべてを網羅した大百科事典 MEN'S MODE 事典 dansen 別冊 男子専科 '75(1975年4月25日 発行) テラード・クロージング編:フォーマル・ウエア […]
COLOR plus WHIT:白を一カ所でなく、数カ所に使ってみる(男子専科 June 1976 より)
dansen 男子専科 June 1976 より COLOR plus WHIT:白を一カ所でなく、数カ所に使ってみる 白を一カ所でなく、数カ所に使ってみるとこんな粋な男が誕生する。濃紺の上着をメインにして、その他を白で […]
『現代のフォーマル・ウエア』新しいフォーマル・ライフのためのドレッシーな装い:セミフォーマル・ジャケット&ブラック・スーツ(略礼服)
フォーマル事典 イザというとき役に立つ新・礼服作・・・dansen 別冊 男子専科(昭和48年10月10日 発行) 『現代のフォーマル・ウエア』新しいフォーマル・ライフのためのドレッシーな装い:セミフォーマル・ジャケット […]
50〜60年代に流行したコート・スタイル:ウーステッド・コート
戦後しばらくの間、ヨーロッパのファッションはほとんどがアメリカを経由して日本に伝えられた。1947年に発表されたかの有名なディオールのニュールックにしても、日本に伝わったのは1〜2年後のことである。男性のファッションも同 […]
50〜60年代に流行したジャケット・スタイル:ファンシー・ジャケットいろいろ
現代のファッションだったら、おそらく<ジャケット&パンツ>と呼ぶことだろうが、1950年代当時はもっぱら<替え上着と替えズボン>の時代であった。まさしく替え上着というにふさわしいツイードや大格柄のスポーツジャケットにフラ […]
新しい「男の服」7つのバリエーション:UN-SUIT(無構造服になる、というのが関係者の大方の予想)
dansen 男子専科 January 1971 より 新しい「男の服」7つのバリエーション:UN-SUIT(無構造服になる、というのが関係者の大方の予想) いままでなにげなく着ていたビジネス・スーツ、タウン・スーツの大 […]
ファッション・トリビア蘊蓄学:ブリーフは海水パンツから生まれた
「取るに足らぬこと、些細なこと」を英語でトリビア trivia といい、当時のテレビ番組『トリビアの泉』以来、大変な雑学、蘊蓄ブームを巻き起こすようになっているが、ファッションの世界にはこれに類するトリビアがことのほか多 […]
図鑑 フォーマルウエア『夜の礼装』:フォーマル事典 イザというとき役に立つ新・礼服作法
フォーマル事典 イザというとき役に立つ新・礼服作法・・・dansen 別冊 男子専科(昭和48年10月10日 発行) 図鑑 フォーマルウエア『夜の礼装』:フォーマル事典 イザというとき役に立つ新・礼服作法 フォーマル・ウ […]
50〜60年代に流行したスーツ・スタイル:シルエット・ロングのスーツ
スーツのスタイルは1950年(昭和25)年を機に、それまでのやたらと男性らしさを誇張するボールドルックから、自然体であることを強調するナチュラル。ルックへと変化を見せるようになる。それは戦後の混乱がようやく終わりを告げ新 […]
服装スタイルの「謎・不思議」: 招待状などの「平服でどうぞ」は一般的にどこまで許されるの?
ファッションについては大概のことは知っているつもりだが、それでもどうしてもわからないことは多い。たとえば「リゾート着はなぜ派手なプリント柄が多いの?」と問われても、リゾートウエアってそんなものでしょ、とか、そうじゃない大 […]